精神医療に強制は必要でしょうか?
回答を頂きました。
🌹反論をお願いします!
精神科で行われる強制性とリスク
1 強制入院〜社会からの離脱、傷つき
2 強制治療〜身体拘束→トラウマ、死亡
3 強制投薬〜副作用
これらのリスクに対し、これらの強制は必要という議論をお願いいたします。
また、これらのリスクに対して何らかの策を講じるべき、という議論もあればよろしくお願いします。
回答など
「自殺企図、自傷行為、衰弱、他害行為にどう対処するか。」
「サリヴァンの「言葉」「環境調整」「人薬」で70%の寛解率をあげたこと、「モラルトリートメント」において「すべて平等」「ただひたすら聞き合う」ことにより、80%の寛解率をあげたことはどの様にお考えでしょうか?
また、心理職、福祉職などとの連携等で可能だとは思われませんか?
「精神科強制医療の必要性1地獄のような社会から逃げることもできずに追い詰められた人々を救出しシェルター内で守ってあげるため2すでにトラウマだらけで長生きできる可能性の低い人たちなので、デメリットは少ない上に、メリットが多大であり、他に上手い方法がない上に、野放しも院内放置もダメ、ゼッタイ、であるから3副作用のないクスリはないのに、副作用があるから飲みたくないなどというワガママを専門家が許していいはずがない。」
「強制入院、強制治療、強制投薬は、禁止すべき。国で、違法とすべき事柄と思います。医学会での、ある意味での、高慢さ故、内密になっていること。暗黙のルール。しかし、人権侵害。
医学に関する法律で、患者のプライバシーを考慮して、しつつ、国が医者の怠慢や傲慢を禁止し、患者を、守る為に、ーー法律を作るべきです。ちゃんとした医学に関する行政が機能していないので、人権擁護を、監視する法律や機関が必要に思います。人権侵害です。
そして医者が勘違いしているのは、事実です。心が、他者のエゴで、負傷または、病気という理由原因なので、カウンセラー重視の治療をする必要がある。ある意味、もし、薬が正確であれば、必要です。でも、あくまでも、カウンセラーによってしか、治せない所がある。
カルトは、人の心に対しての、詐欺です。精神医学の間違いは、カルトではない。医者という、傲慢と怠慢と受験制度みたいなもの、人間性ありきの教育をしていない。ある意味拝金主義の所があります。まあ、現在の医療の怠慢です。
精神医学そのものが、人間の尊厳を尊重した上で行われるべきです。精神医学は、複雑化した現代社会には、必要と考えます。精神医学は、文学や宗教、または犯罪(法)の観点をも踏まえて、熟考されるべきです。医療の観点からみて、哲学(個人的観点なので)は、多少、危険をはらんでいると考えます。その点等を踏まえて、心理等を謙虚に研究し、実際上に生かして行くべきです。行政や現場が、その場の、エゴの或いは、間違った自尊心から来るその人自身(医者)の観点から、作業をしています。先ずは、精神医療は、エライという、医者がエライという、感覚を払拭しなければいけないと思います。精神科医がエライという、見方(自身の傲慢なプライド)を、なくす医療現場が出来、機能したとしたならば、自殺者等はかなり、減ると考えます。行政は、理解してはいないし、人間或いは人を、(心理等を)、精神医療そのものを理解してはいないために不幸が起こるのではないでしょうか?行政が、犯罪被害者等や精神被害者にどれ程の考えやエネルギーを注いでいるか、は、全くしてないといえるかもしれません。(だから、問題が終焉しません。)病など存在しないと考える人は、その時点で、彼ら彼女らは、病気です。精神医療には、精神的な怪我も含まれます。」
「訪問看護をされてる方に聴いても3日あれば大概大丈夫と仰っていました。実際、措置入院の前に2〜3日の応急入院による見守り期間をおく国が増えています。自殺はなぜ止めなければならないのでしょうか?」